黒い煙に幽霊の姿が。少しの道のりで起きていた出来事とは。

天使のスピリチュアルブログ

先日、息子と夜中にコンビニへ行く時に起きた出来事を書きましたが、

その私の肩をトンと叩いたのは一体なんだったのでしょうか?

次の日にリーディングを行ってみたのですが…黒い煙と幽霊の姿がみえました。

その幽霊と煙は何だったのか。
なぜ、私たちについてきたのか。

昨日に引き続き、その内容を書かせていただきますね ^^

そして最後にお知らせもありますのでご覧ください。

黒い煙に幽霊の姿が。少しの道のりで起きていたこととは?

前回の続きですが、息子と夜中の23時頃、用水路脇を通った時、私の背中をトンと叩いた誰か。

次の日、ペンデュラムで早速確認してみました。

まだ読んでいない方はこちらをお読みください↓

 

Finn
Finn

肩に触れたのは幽霊?
→YES

そうだよねー、昨日見たときもそうだったし…

肩に直接触れたのか?と聞くとそれはNO。

エネルギーが触れたという感じぶつかったという感じです。

 

Finn
Finn

後ろからついて来ていた?

→微妙な降れでYES

すると、【 息子に 】というキーワードが頭の中を走ります。

 

Finn
Finn

もしかして、長男について来ていた?

→YES

なるほどねー…だからか。

その時に頭の中に映像が見え始めました。

 

黒い煙と幽霊の影

映像がだんだんと見えていきました。

真っ暗なところに小さな光。
その光の下になんやら影が。
みえている映像をどんどん深く見ていきます。

 

Finn
Finn

ん?真っ暗な、、、あれ(゚Д゚;)?!
そこ私たちが歩いてきた所じゃん?

用水路の場所からではなく、用水路の少し手前に家庭用のごみ置き場があり、そこは一つだけ街灯があります。

その光が届くあたりに3人ぐらいの影のようなものがみえました。その3人のうち、人と認識されないようなものもいたように感じます。

モワッとした黒い煙のようなもの
幽霊となってすごい年月をたったんでしょうか。

その幽霊たちは私達が歩いている場所から約10メートル後を歩いているように見えました。

でも、見えている映像からはどんどん私達が歩くペースよりも早く近づいてくるのが見えました。

 

Finn
Finn

え!早っ!

…ちょっと待てよ?

 

まさかだけど、
私が肩にトンと感じた少し前には息子のすぐ後ろにいたとかないよね…?(笑)

→YES

だから、耳元でなんかささやかれたように聞こえたのかー(・Д・)

息子曰く、

□□さん
長男

俺、妖気を感じるんだ((((;゚Д゚)))))))

鬼太郎みたく、髪の毛が立つんだよね!!

と言っていましたが、その時ばかりは本当に感じでいたのだと思います。

長男は鬼太郎で次男はマルコメ君で三男は何になるんだろうか…(笑)

https://liberte-lumilre-naturelle.com/hokkoriepisode-kazoku-ohanasi+

 

息子に忍び寄る幽霊

息子を追ってきていた幽霊たちは、助けてほしい、分かってほしいとついって来ていたようです。

それは何故かというと、私のように上につながる人や浄霊ができる人が家族や近場にいるというのが実は幽霊はわかるといいます。

助けてほしいという幽霊はそのような人についてきますし、面白がって心霊スポットに行くと怒る幽霊に、逆にいたずらしてやろうという幽霊がついてきたりします。

意外とこちらの心はお見通しなんですよね。

 

私には気づかなかった幽霊

さて、トンと私の肩を叩いたのは誰なのか?という疑問ですが、

 

Finn
Finn

息子についてきていた幽霊か?
→NO

その幽霊じゃないとしたら、なんなのさ(゚Д゚;)

 

一緒に歩いていたのに幽霊は私に気づいていませんでした。息子についてきていた幽霊には私は見えていなかったんですね。

んー何故だろう(*’▽’)?

と思っていると

あ、そっか。
プロテクトしてたし、次元の低いものからは見えないようにしていたんだ(=゚ω゚)ノ

ということを思い出し、むこう(幽霊さん)からは私はみえなかったんですね。

私の肩に触れた犯人も息子について来ていた幽霊ではなく、
通りすがりの幽霊のようでした。

ですから、あちらは叩いたわけではなく、見えないのでぶつかって来たという方が正しいと思います。

私たちが通った散歩道は意外にも幽霊の世界では人混みが多いのかもしれません。

 

帰り道には行きに感じた重い感覚はなかった

そして、もう1つ気になっていた問題。
コンビニからの帰り道、行きので感じていた重い感覚や気配を感じずに帰ってこれたという事。

もちろん、暗い道は薄気味悪かったですが、重い感覚は全くなく、気になったのは街灯がない暗い道の気味の悪さと隣で騒いでいる長男。

□□さん
長男

俺、まじ後ろみないからね!かぁーさんがみてよね( ^∀^)!

Finn
Finn

見てたって仕方ないでしょ。早く帰ってあたしゃーもう一杯飲みたいぜ(笑)

□□さん
長男

ねぇ、今なんか感じた!妖気!

Finn
Finn

はいはい( ̄ д ̄)

夜中なのにご近所さん、すいません。
うちの長男が迷惑をおかけします…(>人<;)

と何度心の中で言っていたか。

本当に迷惑でした(笑)

 

サポーターの力を借りて無事に帰宅

帰り道になんで何も気配も感じずに帰ってこれたんだろう(=゚ω゚)?

と考えてみたんですね。

あ、そうか。
サポーターの天使に声をかけていたんだ(*’▽’)

と思い出しました。

 

Finn
Finn

もしかして、そのことが関係してる?

→YES

 

すると昨日の帰り道の映像が見え始めました。

私と息子が歩いている少し上に私のサポーターの天使が飛んでいる姿。

その天使が通った道に光がふわっと降り、その光の道を私達が歩いている映像が見えました。

 

あ、そっか。
だから、あの感覚がなかったんだね^^

と納得。

でも、そこで疑問が出てきたんですが、

何で帰りだけ (;・∀・)?
と思ってしまった私。

なんか意味ありげな気がすると思い、その事をサポーターの天使に聞いてみると、

???
天使

行きより帰りの方が良くないから。

というのが理由でした。

帰りの方が良くない(꒪д꒪)?

すると、黒い煙が見えました。
…黒い煙。

この煙は少し厄介そうです。
…もし、これ、プロテクトとかサポーターに声をかけていなかったらどうなっていたのかなぁーと…

ある意味こわいので考えるのをやめます(笑)

もし、家の中や外で白い煙や黒い煙を見たら少し気をつけなきゃいけないかもしれません。

全ての煙に気をつける事はしなくていいとは思いますが、煙はあまり良くないものが多いように今回感じました。

皆さんもお気を付けくださいね。

 

 

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